仕事で成功する3つの方法


はいどうも!なべっちです!!!

最近WordPressを使っていて、ちょっと改行の方法が分からなくて苦戦しているなべっちです(笑)



さてさて今日は仕事で成功を収める3つの方法をざっくりと書いていきたいと思います!!




仕事で成功を収めるには、出勤して自分に期待されていることだけをこなすだけでは十分ではないです。。積極的に様々なことに参加し、他の人の気持ちを理解する人になり、問題解決を行わなければなりません。そして上司に自分は多くの業務が出来ることを示す必要があります。






こうした態度を示すことにより、昇給や昇進、同僚からの尊敬、称賛を得ることが出来ます。ではどうすれば結果が得られるのでしょうか。 今回は出世の階段を上る方法を3つ考えていきたいと思います。







転職するメリット、デメリット


今日は人生の体験談のコーナーです!!あ、こんにちはなべっちです!

最近、「なべっちらしいアイコン」を描いてもらいました。そしてページのトップにも貼ってるのですがこちらのアイコン!めっちゃ可愛くてお気に入りです(笑)

ほんと僕そっくりで可愛い。え。笑

今日は僕の人生の中でも転職をテーマに書いていこうと思います。

いきなり真面目やな、おい!笑

転職の決意

2020年の4月で僕は社会人3年目がスタートするのですが、既に転職を1回経験してます。

なぜか。

それは単純に職場の上司が嫌だったからです。

当時、携帯業界で働いている時です。特に僕に対して威圧的な態度をとってくるとかではなかったのですが、お客様の悪口をバックヤードで喋っていたりしたのでその環境に我慢出来なくなったという感じです。

他の人は普通な顔して働いてましたが、僕からすれば土地勘狂った人間しかいない。そんな感じでした。このままでは僕も染まってしまう!と思ったので早急に辞めました。

そして上司には今の仕事が合わないです。やっていけません。と言い入社2ヶ月で退社しました。

その時、上司からは次の会社でもそう言ってすぐ辞めるぞと言われました。ただ僕は気にしていませんでした。

「僕は次の会社で働き続けるつもりだし、第一に僕がすぐ辞める人間と勝手に決めつけるなよ」っと内心思ってました。

そして同じ携帯業界に転職しました。

いやいや、どんだけ携帯好きやねーんっとツッコミたくもなると思います。笑

ただ、僕は諦めてなかったです。絶対に自分にならお客様に商品の価値を伝えれる自信しかなかったです。なのでもう一回、携帯業界で働きたいと思いました。

転職してからはずっと今の会社で働いてます。もう1年半ほど経ちますが今の環境が嫌と思ったことは1回もないです。上司と意見が合わず噛みついたことは何回かありますが。笑

何で携帯業界なの?

これから5Gになったり、生活において欠かせない存在のスマートフォンだからこそ最先端を進むのでは?と思い最先端で働きたいと思ったからです。

最先端の情報に触れることでこれからこんなサービス始まるんだな、じゃあ次はこれしたいな!これってこういうこと!?とか自問自答出来るので考え方の幅が広がるような感じがしてます。

また、延々とパソコンを打っているようなルーティンワークは嫌いだったので携帯業界の場合、変化が激しいのでそのようなことがないという点も僕の就活をする上で決め手でした。

どんな変化があるの?

変化が激しいと先ほどお伝えしましたが、変化というのは主にキャンペーンの内容です。例えば今の時期でしたら学割や学割や学割ですね!

学割しかないやん!!ってツッコミたくなりました( ◠‿◠ )笑

主に学割であったり、端末代金引きます、オプションプレゼントです、とかですかね!!

そのキャンペーンを漏れなく案内しないといけないのでそのような点で変化があると言っても良い業界だと思います。

転職のメリット・デメリット

メリット

  1. ストレスから解放される
  2. 新しいキャリアを進める
  3. 収入が増える可能性がある
  4. 新しい人間関係の構築
  5. 視野が広がる

1.ストレスから解放される

仕事の中でストレスに感じていることから解放されます。例えば上司や仕事の内容、どうしても物理的に解決できない事から解放され、ストレスを感じることは無くなるでしょう!

2.新しいキャリアを進める

現在働いている職業を続けるのもよし、辞めて違う道に進むこともできます。新しい道を選択する場合、新しいキャリアを進む事ができるでしょう。

3.収入が増える可能性がある

新しい職場では今の給料の1.2倍!なんてこともあるみたいです。特に専門性の高い分野では結果が全てのところが多いと思われます。既に結果を残している方でしたら次の転職先でもお給料に色付けして増えるってこともあるみたいです。そこは正直、面談での交渉力にかかっているかと思います。

4.新しい人間関係の構築

もちろん転職先にも人が居て働いています。そこで出会った人が自分の運命の人になったり、尊敬できる先輩であったりと新しく人間関係が構築されるでしょう。そしてその先には必ず学びがあり、自分の人生の糧にできると思います。

5.視野が広がる

同じ業種から同じ業種の場合でも違う業種に転職した場合でも、出会う人によって考え方や学びを得ることができるでしょう。その得た考え方、学びでより深く考える事ができ結果、視野が広がる可能性があります。

デメリット

  1. お金がなくなる
  2. 退職金が減る可能性がある
  3. 人間関係や職場の環境に慣れるのに時間がかかる
  4. 問題が解決されない場合がある

1.お金がなくなる

転職だけでなく、就活もそうですが新しい会社を受けるにはお金がかかります。歩いて行けます、自転車で行ける距離ですっという方は問題ないですが電車で面談行きます、車で行きますとなるとやはりお金がかかります。

また、転職や就活の間はなかなかアルバイトが出来なかったりもするので収入が滞る状態になります。なので一時的に貯金がマイナスになる可能性があります。

2.退職金が減る可能性がある

中途入社になればそこからスタートになるので30歳や40歳で転職すると退職する時に少ない!という恐れがあります。

3.人間関係や職場の環境に慣れるのに時間がかかる

もちろん転職すると1からのスタートになるので人間関係も1からです。また、通勤や仕事の環境も変わるため初めは慣れないことばかりで時間がかかるかもしれません。

4.問題が解決されない場合がある

人間関係、給料、朝起きる時間など何か問題があって転職をしても転職先でも同じ問題が発生し解決してないじゃん!ってこともあると思います。

まとめ

働いていて1つや2つくらい嫌なこと、めんどくさいなって思うことはあると思います。そこは考え方や相談するとかでも解決できる内容であれば解決すれば良いと思います。が、物理的にどうにもならない!このままでは自分がおかしくなりそう!自分が言えることは言ったけど改善しなくて潰れそう悔いはない!と思うのであれば早急に退職願いを出しましょう。

会社は世の中にたくさんあります。自分が潰れる前に転職しましょう。そしてもし友達が転職しようとしていたら理由を聞いて納得したらソッと背中を押してあげましょう。たまに休みなさ過ぎてしんどいから会社辞めるみたいなよう分からん理由で転職する人もいるのでその人には、背中ではなくお腹を押してあげましょう!!笑

以上です!いかがだったでしょうか!

では今日はこのあたりで〜

またに〜☆

END


〇〇世代まとめ!あなたは何世代?


今日も元気になべっちです!!

さて今日は〇〇世代についてまとめていこうと思います!!

ではレッツラゴー!!

世代(Generation)

さて世代についてですが、「X世代」「ミレニアル世代」「Z世代」なんて言葉をスマホで見かけたりしたことはありませんか?

みんながみんな当てはまるわけではありませんが、それぞれの世代にはそれぞれ特徴や考えがあります。

その特徴や考えを知っていると少しは楽にお話しなど出来るかもしれませんね!

世代の種類

以下は米国で生まれた世代の呼び方です。

・サイレント

74歳〜91歳

・Baby boomers(ベビーブーム世代)

55歳〜73歳

・Generation X(X世代)

39歳〜54歳

・Generation Y(Y世代)

(ミレニアル世代ともいう)

23歳〜38歳

・Generation Z(Z世代)

〜22歳

以上5つの世代から成り立っている。サイレントはご高齢であるため除いた4つの世代を順番にみていきたいと思います。

ベビーブーム世代

定義

1945年〜1964年頃に生じた「第一次ベビーブーム」に生まれた人を指します。日本では「団塊(だんかい)の世代」と呼ばれています。厚生労働省によると、3年間の出生率はおよそ800万人となっており、他の世代と比べても多いです。

特徴

ライフスタイルは終戦後から高度経済成長期の価値観が基盤になっています。

家庭の生活では「性別役割分業論」の影響が強く、「男は仕事、女は家庭」という認識が一般的でした。そのため共働き夫婦は少なく、女性は結婚を機に退職し、専業主婦になる人がほとんどでした。

また、団塊の世代が10代、20代を迎えた頃は日本の高度経済成長と重なり「金の卵」とも呼ばれていました。企業からは歓迎され、「金の卵」を中心に地方から都市部に上京し始めました。やがて都市部の人口集中が進んだのもこの世代です。

また、高度経済成長期には家電製品が普及した時期でもあり、その影響で購買意欲が高いです。人数も多いことから「大量消費社会」となり日本の経済を後押しした世代でもあります。

団塊の世代はめんどくさい?

年下の世代からは忌避されることがあると思います。僕もそのうちの一人です。それはなぜなのか。考えた時に封建的な考えと自己主張が強い点だと思っています。

戦争を経験している世代でもあり、上下関係に厳しい方も多く、下の世代から「横暴だ」と受け取られることもあると思われます。

激しい戦争を経験している人もいる中で周囲に埋もれないために、自己主張が強い人が多いのも特徴の一つでしょう。

X世代

定義

1965年〜1970年頃に生まれた方があたります。ベビーブーマーの後続世代でもあり、冷戦を経験している世代です。比較的、政治や社会に対して冷めている傾向があると言われています。

漫画やゲームに慣れ親しんだ世代でもあり、子育てをしながら一緒に漫画やゲームなどを楽しむ子供のような一面を持っているユニークな世代とも言われています。

特徴

人生において仕事もステータスも重要な地位を占めるが、家族や友人との時間を大切に過ごす傾向が強い。また、SNSなど流行っているものは取り入れようと頑張る傾向が強い。

バブル崩壊や就職難を味わっているためか、ブランドにあまり興味がない方が多い傾向にあるようです。

Y世代(ミレニアル世代)

定義

1980年代〜1995年頃に生まれた方です。Y世代とも呼ばれています。また、Y世代とZ世代を合わせてミレニアル世代と呼ぶこともあるようです。

特徴

ミレニアル世代が生まれた時にはインターネットやパソコン、スマートフォンが身近にあった世代です。そのためデジタルネイティブ世代でもあります。

インターネットを通じて様々な価値観に触れてきたためか、他者の価値観を受け入れやすく、仲間の繋がりを大切にします。

モノよりコトを消費する傾向にあります。

ルームシェアやカーシェアなど他の人と共有するシェアリングエコノミーなど、ネットフリックスやApple musicなどサブスクリプションサービスを活用する傾向が強いようです。

これは前の世代と比べ収入が減ったことで高価なモノを所有することが難しくなったといえるでしょう。

WEBから購入したり、共感することや拡散で購入することが多いです。また、健康意識が高く、「簡単に栄養豊富な食事が取れる」として自炊よりデリバリーを頼む傾向が強いです。

また、副業やスキルアップの意欲が高いのもこの世代であり、フリーランスとして独立する傾向があるのも特徴です。

Z世代

定義

1995年以降に生まれた方です。元々はミレニアル世代の中で一括りにされていました。が、研究が進むにつれて他の世代と嗜好性などが大きく異なると考えられるようになりました。その結果、ミレニアル世代の中でも特徴的な要素が見受けられた1990年代後半生まれの世代を新しくZ世代と区別されました。

特徴

インターネットを使ったオーディエンスの増幅、情報取得能力が極めて高いです。タイミングとセグメンテーションに非常に敏感です。

そのため、各々が拡散力を持つインフルエンサーになる可能性が高いと言われてます。

まさに高い能力を備えた、希望の星のような存在です。

まとめ

いかがだったでしょうか?自分はY世代に当たりますが、Z世代はつくづく凄いなと思います。インターネットを使って何でも出来てるじゃないか!と。(笑)

また、今回書いたのは日本の世代ですが、アメリカと比較した世代では特徴が違うので調べてみても面白いかもしれません。いずれ記事に書こうと思ってます。(笑)

僕もZ世代に負けないように情報収集したり高い能力を持っていけたらなぁと思います。

では今回はこの辺りで〜

またお会いしましょう!またに〜☆

END


早くも6G登場か!?


今日も元気になべっちです!最近ポケモンにハマってます。笑

さてさて今日は巷で話題の5Gについて書いていこうと思います。5Gは次世代移動通信システムという意味合いをご存知の方が多いと思います。

 

そう!!正解です!笑

5Gとは・・・

携帯電話などに使われる超高速通信技術で、情報通信における遅れがほとんどなくなります。

実は、この5G技術に関しては米国ではなく中国が先端を走っています。 

米国は焦っているようで、すでに国を挙げて6G技術の開発に取り組み始めています。 

え、まだ5Gのサービスもまだなのにもう6Gの開発!?早くない!?
そうなんです、、早いんです! 

中国も国策として6G技術を行なっています。

ここでは5Gや6Gのビジネスにおける意義や6Gを巡る世界的な競争について解説していきたいと思います。 

そもそもなぜ5G・6Gなのか 。

5Gは次世代高速通信技術で、中国(50都市)や米国ではすでに普及が始まっています。

日本においては、2020年の東京オリンピック・パラリンピックで初めて使用される予定で、その後全国に普及される予定です。

 

5Gの特徴は高速大容量、超低遅延、多数端末接続です。

例えば、携帯電話などにおけるストリーム配信での遅れがほとんど無くなります。 

しかし、携帯電話を利用する多くの人には4Gや3Gでほとんど問題ないでしょう。 

5Gは、むしろビジネスや産業分野において重要な役割を果たすと期待されています。 

例えば、5GはIoTや自動運転技術で活用することができます。 

IoT(Internet of Things)は、インターネットを経由した統合システムです。

工場にある組み立て用の各種機械を全てインターネットに繋げて、各々の機械から得られた情報はクラウド上に集積され、一元的に管理されるというシステムです。 

集積されたビッグデータは、リアルタイムでAI(人工知能)により処理・分析され、工場あるいは製造現場を最適化することができます。 

実際に、自動車組立工場などでIoTシステムは使用されています。 

今後もIoTシステムは進化し様々なところで使用されるようになると考えられていますが、システムが複雑化すると5Gの大容量かつ高速の通信技術が必要となってきます。 

5Gの課題 「吸水減衰性が大きい」

実は、5Gの電波が届く範囲は狭く、吸収減衰性が大きいために建物の壁などで減衰してしまうという欠点があり、スモールセル(小型基地局)を多数設置する必要があります。 

多数のスモールセルを設置するとなると、その分コストが上がってしまいます。 

つまり、局所的に利用できますが、広域的利用にはまだ課題が残されています。 

少なくとも6Gが利用可能になるまでこの問題は解決されると考えられる。

5Gについて中国が米国を抜いた

5G製品の製造に欠かせない標準必須特許(SEP)の出願数は、中国企業が最も多くなっています。 

IPlythics Platform社のデータによれば(2019年11月)、特許出願数が最も多い企業は中国のファーウェイです。 

次いで、2位サムソン(韓国)、3位LGエレクトロニクス(韓国)、4位ノキア(フィンランド)、5位ZTE(中国)です。

 

特許の認可数はサムソンが最も多いのですが、認可には時間がかかるので、数年で認可数の順位は変わると思われます。 

ただ、ベスト5には米国の企業は入っていないので、中国は5G技術に関しては米国より優位に立っています。 

すでに6G技術開発競争が始まっている

米国は焦っているようで、5Gが普及する前に6G技術開発への取り組みをすでに始めています。 

中国も国を挙げての6G技術開発を開始しました。 

米中以外でもフィンランドや韓国でも6G技術開発が進められています。

 

やはり、6Gは5Gよりもさらに低遅延で高速大容量となることが期待されており、この段階になるとバーチャル世界と現実世界がミックスされた世界が可能になってくるのではないかと予測されています。 

以下に各国の取り組みを紹介します。 

米国

トランプ大統領がツイッターで5Gだけでなく、6G技術開発が早急に必要だと述べました。

一方で、米国は技術開発のために、95ギガHzから3テラHzの周波数帯をオープンにする予定です。 

中国

2019年11月6日に6G技術開発に向けた調査研究を開始したことを発表しました。

そのための産学官連携チームが発足されました。 

フィンランド

2018年、オウル大学は6G技術開発のために6G Flagshipプログラムを立ち上げました。

このプログラムにおいては、6Gに必要なソフトウェア、ハード、通信技術などについて研究開発が行われています。 

韓国

サムソンとLGエレクトロニクスも6G技術開発をすでに始めています。

LGエレクトロニクスは国立大学KAISTで、6G研究のためにリサーチセンターを開設しました。 

まとめ

今後の次世代通信技術5Gと次々世代通信技術6G ですが、5Gについては普及が始まっており、特に産業界で広がっていくでしょう。
5Gに関して注目するべき業界は IoT・AIの業界なので、この関連銘柄には注目です。

次々世代通信技術6Gについては、米中だけでなく他の国も競争に加わっており、どの国がリードするのか不透明な状況です。

まだ、6Gについてはまだ定義がはっきりしていませんが、この数年のうちに研究が進んで明らかになってくるのではないでしょうか。

それでは今日はこの辺りで!
またお会いしましょう!!!

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おはつです!!


はじめまして!!!なべっちです!初めてのブログ投稿です!!

やっぱ最初は自己紹介からですね☺️

なんかめっちゃ緊張します。文字なのに緊張ってなんか変ですね。笑

それでは自己紹介いってみよう!!

自己紹介

24歳:♂:なべっち

・1995年 愛媛に生まれる。

・1999年〜2007年 親の転勤で神戸に住む。

・2007年〜2014年 親の転勤で愛媛に住む。

・2014年〜2019年 大学で京都に住む。夢の一人暮らし。

・2019年秋 京都に飽きて愛媛に戻る。

今まで頂いた賞✨

・京都スタッフ別コンテスト26位(2019年)

・キャッシュレス還元事業貢献 表彰(2020年)

今思うと結構あっち行ってこっち行ってしてますね(笑)

方言がぐちゃぐちゃで話してても変なイントネーションになるのが最近の悩みです。笑

ざっくりとこんな感じでしょうか。。。笑


趣味

こんな僕でも趣味が3つあります!!

映画

映画を見ることです!休日はほとんどAmazonプライムで映画を見てます。ジャンルは特に決まってなく、話題の映画をひたすら見てます^ ^

自分の感性を磨いてくれるようで時にはそんな考え方もあるのか!と思わせてくれる映画は僕にとって感慨深いです。


ラーメン

2つ目の趣味がラーメン巡りです!前までは京都に住んでいたので京都、大阪をメインでラーメン巡りをしていましたが、愛媛に帰ってからは愛媛県内のラーメンを巡ってます☺️

やはりラーメンは汁が美味しいのでコテコテな汁でも飲んでしまいます(笑)

読書

最後3つ目の趣味は読書です!こう見えても読書が好きです😇いやあんたの顔知らんけどって思いますよね(笑)気が向いたら顔出しします。笑

やはり読書は自分を次のステージに連れて行ってくれる魔法をかけてくれるような辞書ですね。


以上、ちょろっと今までの育った環境や趣味などをお伝えしました。

ところでこのブログはこれから何を書くの?

これからのこのブログの方向性としては携帯関係の情報、ビジネス関係、自分の人生で経験した体験談の3つのカテゴリに分けて書いていこと思ってます。そして知らなかった!得した!と思っていただければ幸いです。

携帯関係の情報

僕は携帯業界で働いているので携帯について(主に契約)ややこしいところや、ここは知っとかないと損する!という情報を伝えていけたらなと思っています。携帯の契約は結構ころころとプランやサービスが変わるのでいつの間にそんなのできたの!?っとなってからは遅いので出来るだけスピード感を持って記事作成出来たらと思います。

ビジネス関係

ビジネス関係に関しては職場で実際に役に立ちそうな内容、例えばマインドフルネスやリーダーに必要な心得であったり様々な場面を想定して発信できたらなと思っています。携帯関係の情報の次に優先度の高い記事になります。

体験談

ここの体験談においては自分の人生での経験、転職であったり、アムウ○イで騙された経験などを元に記事を書いていこうと思ってます。もしかしたら一番ここが知りたい人もいるかもしれませんが、3つのカテゴリの中で優先度は低めです。。笑

更新頻度

これから極力毎日、遅くても3日に1回程度の頻度でブログを更新していこうと思います。

まとめ

以上の3つのカテゴリから記事を書いていこうと思います。文字を大きくしたり、見出しを付けたり、カスタマイズは出来るだけ見やすいようにしていくつもりですが、下手くそで逆に見にくかったりした場合はいつでもご指摘して下さい。それでは今日はこの辺で!またに〜☆

END