仕事は遊び感覚


こんにちは!!今日も元気になべっちです!!




自粛が緩和され、街に賑わいが徐々に戻ってきている

感じがします!





さて今回は仕事が義務ではなく、

「遊び感覚」というマインド

の方がメリットが大きい

ということについて

書いていこうと

思います!

ではレッツラゴー!!





目次

・超・適当人間

・精神的負担が少ない

・仕事が楽しくなる

・もう一つの仕事に集中できる





超・適当人間

僕は超がつくほど適当人間です。

いや、自分で言うんかーい!と

自分で突っ込みました。笑



仕事は真面目にしますよ。笑

ただ、その会社で一生ご飯

を食べていくの?

って思っています。



今の時代から一生同じ

会社で給料も上がらず

働き続けるのは

とても危険です。



なので、仕事は真面目に

しますが、遊び感覚

ですると気持ちも楽に

なります。



メリットが3つあるので紹介して

いきたいと思います。




精神的負担が少ない。

これは大きいと思います。

一つの仕事を真面目に

きっちりしていると、

例えば仕事で失敗やミスを

してしまった時に

上司からの評価が下がる

という精神的ダメージが

大きいと思います。




ただ、ミスや失敗は

自分の責任になるので

しっかりと反省をして

次にどう活かすのか、

改善策は何なのかは

明確化する必要性はあります。





ここで遊び感覚を

取り入れていると、

「今回はちょっと

失敗しただけ」

と軽い感じで

心の負担はグッと

下がります。






仕事が楽しくなる

二つ目は仕事が楽しくなる

ということです。

どういうことかと言いますと、

遊び感覚で仕事を捉えています。

なので例えば、ゲーム感覚で

これとこれをやってみたいな

この仕事をすると〇〇のスキルが上がり

また1つ成長するぞ。

という感じでゲームみたいに

仕事に取り組むことで、自然と

モチベーションが上がり、

ワクワクする心になります。

すると仕事が楽しくなります。





もう一つの仕事に集中できる

今の時代「副業」が当たり前に

なりつつあります。

本業を遊び感覚で行うことによって

残ったエネルギーを帰ってから「副業」に

思う存分充てることが出来ます。





このように仕事を遊び感覚で行うことによって

3つのメリットが得れます。

ぜひ、試してみてはどうでしょうか。




またに〜☆

END


「成長」する考え方


こんにちは!今日も元気になべっちです!!

いつも読んでいる方、ありがとうございます。

感謝です。そろそろ感謝の意を込めて

プレゼント企画を検討中です☆☆



意見、希望などがあれば コメント、

SNSのDMからお待ちしております。






さてさて最近雨がよく降り、梅雨を感じさせるような

季節になりました。。そんな梅雨も元気で吹き飛ばし

ましょう!!!




目次

・プライドは全て捨てろ

・出来ない自分を認められるか

・高い自己評価は必要ない

・気をつける3つのこと

・最後に






プライドは全て捨てろ

プライベートであっても仕事であっても

プライドを持つことは無意味です。

(自分を楽しむための自己プライド

は時に自分を成長させてくれます。

ex.趣味、学び、教養など)




某コンサル会社の新人研修では

「プライドは捨てろ、根拠のない自信を持て」

という風潮か教訓かがあるようです。

(なべっち調べぇより)



確かにプライドを持っていても無駄なのです。

なぜなら、新卒の子が「会社で1位目指す」

「営業成績で1位目指す」というプライド

を持っているとします。

確かに目標を持っているそのプライド

は素晴らしいです。

ただ、「1位になれなかったらどうするの?」

「その1位は1回だけでいいの?」

っていうのが僕の疑問です。

それで1位取れなかったら凹むのは自分でしょ?

って思います。




だったら、元から「僕はもう会社で1位なんだ」

「すでに営業成績は1位なんだ」

と思っている方が幾分かマシ(心のプレッシャー)

じゃないですか。って僕は思います。

これが僕がいう

根拠のない自信です。

あ、某コンサル会社の新人研修内容ですね。笑

ついつい自分のものにする癖が(^◇^;)笑





出来ない自分を認められるか

仕事やサッカーなど初めから出来る人はいません。

みんな研修や練習など経験を積んで出来るように

成長します。

僕の頭の中では↓これです。

経験×場数=結果




新しいことにチャレンジしていると

「思った以上にできない自分」に遭遇した経験は

ないですか。

これが多いほど、多くの新しいことに挑戦できている

ということです。

そう、ここで「できない自分に向き合えるか」

が重要になってきます。





「今回は調子が悪かっただけ」「うっかりしていた」

こんな言い訳してないですか。

また、開き直る人もいます。

「初めてだから仕方がない」「まだ覚えてないし」

など。。。

確かにそれはそうなんですけど、でも

それって「自分で自分は言い訳人間なんだ」

って周りにアピールしているだけなんです

よね。。。

あ、あと責任転換する方もいます。

「あの上司が。。」「あの人のやり方が

気に入らなかった」など。。。



まことに残念であります。





こういうスタンスでは成長しにくいです。





高い自己評価は必要ない。

人間には得意な分野、不得意な分野とあります。

どちらの分野を伸ばすにも考え方はシンプルです。






1、自分が理想通りにできていないことを

理解する。





2、現在の自分と理想の自分とのギャップが

何なのか明確化する。






3、理想の自分に向かって足りてない

ところを努力する。





結構シンプルですね。

ただ、先ほどのように言い訳をしている

人にとってはこのシンプルなこと

にも気付きません。

いたってシンプルですが、

プライベート、仕事、会社の目標設定

など幅広く使えます。








気をつける3つのこと

「できない」ことを認めるということ、

他人から指摘された時もプライドは

傷つきます。



そこで絶対にNGなのは以前の

ブログにも書いた通り、感情のままに

「怒り」を露わにすることです。

では3つ見ていきましょう。







1、周りの意見を聞く

上司や同僚、クライアント先の方から

指摘を受けたとします。

「もっとこうした方がいいんじゃない」

「こっちの方が〇〇だからいいと思うよ」

など意見をくれる時があると思いますが、

これは僕の中では「神のお告げ」

と呼んでいます。笑



まじでトイストリーに出てくる

三つ目の「かみさま〜」








って感じです。笑

すいません、脱線しました。笑




自分のことを会社のことを

思ってアドバイスしてくれているので

そこは素直に受け止めましょう。

よく、「いやでも、、、」

「そうなんですかね」

など否定している人を見ます。




若い子の言葉で「人生半分損してる」

ってやつですな。笑

もしその時、どうしても食い違いが生じる

のであれば、一旦肯定してから意見を言う

ようにしましょう。それか自分に決定権が

あるのであれば、その時は意見を

聞くが採用しないという方法も一つです。





意見を言う時には、相手が自分に対して

もっとよくなって欲しいと少なからず

思っているはずなので、

まずは「意見ありがとう」

「そんな考え方もあるね」

と言った後に「でも僕は〇〇だと思う」

などと言うようにしましょう。




はい次!!







2、自分を客観的に見る

「自分を客観的に見よう」ってよく

本に書いてあったり、上司から

言われることも稀ではないと思います。

では具体的に客観的に見るというのは

どういうことなのでしょうか。





例えば「もっとこうした方がいいんじゃない」

と言われたとします。

その時に受け止めて、「本当にそうなのか」

と考えます。




今回の解決策はこれで適切なのか、

もっと合理的な意見はないのか。

解決策の洗い出しはできたのか。

できなかったのはなぜなのか。

そもそも他の人に相談すべきだったのでは。

相談したけど、相手にされなかったor

怒られた。

聞くタイミングを間違えたのではないか。

自分の聞き方がまずかったのではないか。




ざっとあげただけでもこんなに

出てきました(^◇^;)




このように色々な角度から自分を

見つめる、考えることがとても重要です。

この問題にはこの考え方!

っというのがビジネスではある程度決まっています。

これは「ビジネスフレームワーク」と呼ばれています。




またこちらはミニコラムという形で

時間がある時にでも書いていこと思います。

(今はあくまでも心理学にまつわるビジネス関係

なので)





はい!次でラスト!!







3、常に改善策を考える

先ほどギャップを埋めるために

努力すると言いましたが、その

努力が常に最善なのか

考える必要があります。





例えば、1週間後提出の企画があったと

します。

この企画書は他のメンバー2人と

協力しないとできない

企画書とします。

余裕を持って5日後に企画書を

提出できるように計画しました。

しかし、他の2人は5日後に未完成の

しかも自分が指示した内容と異なる

企画書を持ってきたとします。

そして結局、訂正などを行い、

日時までに間に合わなく上司に

詰められるという現場があった

とします。

少し長いですが(^◇^;)




この場合の最善の解決策は

詳細に情報を伝えるでも

期限を早めるでもないです。

今どれだけの進捗状況なのか

共有がなかったのが一番の

すれ違いが起きた原因です。

1日おきでも進捗の報告があれば、

期限までの提出、軌道修正が

できたと思います。




これを

「伝えたのに他のメンバーがやらなかった」

「自分のと違う企画書を準備して訂正に時間かかった」

「次からは詳細に情報を伝えます」

など言い訳をした挙句、改善策も最善ではない

これはもう最悪です。




また、僕が先ほどあげた改善策も最善

ではなくなります。

どういうことか。

今は確かに最善かもしれません。

しかし、その改善策通りに進めると

必ずと言っていいほど次の問題

が出てきます。

そこでまた「本当に最善とは何か」

を考えます。



なので物事を進めながら「今自分が

していることが本当に最善なのか」

は常に考える必要があります。





最後に

長くなりましたがこちらで以上になります。

そして参考にしていただければ

幸いです。



あ、あと火曜日にブログが

更新できていませんでした。

申し訳ないです。

次からないように気をつけます。




ではまたに〜☆

END


挨拶の重要性


こんにちは!今日も元気になべっちです!!^ ^




最近、任天堂スイッチのソフト「ゼルダの伝説(以下略)」

にハマってます。。。休みの日は1日中自粛しながら

ポチぽちしてます。笑




さてさて今回は先日のブログ

に書いてあったように

「挨拶の重要性」について

書いていこうと思います。



ではレッツラゴー!!!



〈目次〉

・「挨拶」は世界共通

・「おはよう」は略語!?

・挨拶の効果

・人に元気を与える事ができる

・第一印象が決まる

・常識があるか判断される




「挨拶」は世界共通

まずは何事も過去・現在・未来

の軸で見ていく事が重要です。



という事でまずは「挨拶」の歴史

から見ていきたいと思います。


「挨拶」は世界共通と言われています。

日本ではお辞儀が「挨拶」とされています。

一方で西洋の方では、握手をしたり

タイでは合唱が「挨拶」とも

されています。

ちなみにお辞儀は中国から伝わって来たようです。

興味がある方は調べてみてください。




昔、日本では挨拶のことを「言葉かけ」とも

言われており、

すれ違う人に対して言葉をかけることが

礼儀の時代もありました。



鎌倉時代の教訓を示す

「極楽寺殿御消息(ごくらくじどのごしょうそく)」

には、誰であれ目にした人には必ず挨拶をすべき

とも書かれています。




「おはよう」は略語!?

今日使われている「おはよう」ですが、

何の略か知っていますか。

僕は恥ずかしながら知らなかったです。。。



「お早くから、ご苦労様です」というニュアンス

が縮まって「おはよう」となったみたいです。

昔は朝から働く人に対して言うねぎらいの言葉

だったようです。



もう「挨拶」に歴史が詰まってあり、楽しんでます!

すみません、取り乱しました。。笑




そう、「おはよう」が略語なら「こんにちは」

「こんばんは」もあるのでは・・・。

と思ったそこのあなた!!!さすがです。



「こんにちは」は、「今日はご機嫌いかが」

(お昼に初めて会った人に体調や心境を気遣って

いたようです。)

「こんばんは」は、「こんばんは良い晩ですね」

の略のようです。




「こんにちは」はどこか学校で聞いたような

気がしますなぁ。。。

あ、余談ですがこのなべっちブログの

冒頭の挨拶が「こんにちは」なのは

体調や心境を気遣っての挨拶です!

なので「夜やのに何でこんにちはなん。。。」

っと思ってる方、このような理由です。笑




あ、ちなみに「さようなら」も略語

のようで、「左様ならば」という

言葉が語源のようです。

「それでは私はここで失礼いたします」

のような意味で使われていたみたい

ですが本当かどうかは定かではないようです。





挨拶の効果

では挨拶がもたらす効果とは何でしょう。

ビジネス の現場、友人、家族、親戚

といった様々なシチュエーションで

「挨拶」を行うと思います。

今回はその中でもビジネスの現場

に絞って体験談を踏まえてみていきたいと思います。

といってもどのシチュエーションでも同じだと思います。




さて「挨拶」ですがしっかりできていますか。

挨拶には3つのパワーがあります。

・人に元気を与える事ができる

・第一印象が決まる

・常識がある人かどうか判断される




といったようなパワーがあります。




人に元気を与える事ができる

という点ですが、

これは正確にいうと「元気に挨拶」に限ります。




人は環境や人に影響されて成長します。

例えば、住む地域の方言、住む場所、

友人などの性格、考え方

これは全て環境や人から影響されています。



北海道生まれ育ちの人が関西弁喋るってことは

ほとんどないに等しいですよね。

関西弁がほんまに好きで毎日YouTube

で1時間〜3時間くらい勉強してます。

とかやったら話は別ですけど。。。

そんなんまれじゃないですか。




そう、この原理を生かして「元気に挨拶」を

するだけで人からは元気に見られ、

その人を元気にする事ができます。

具体的には人よりも大きな声で

挨拶する事が「元気な挨拶」

でしょうか。


ただ、注意点が2つあります。

・毎日元気な挨拶を続ける事

・1日そのテンションを維持する事

上の1つ目に関しては、毎日続けてこそ

意味があります。

元気な挨拶を日によってする日しない日

があると、「この子は気分でテンションが

変わる子なんだな」「所詮、最初だけか」

と思われる可能性があります。

なので歯磨きのように習慣にできると

良いですね。




2つ目の、1日挨拶のテンションで過ごすという

ところに関しては、挨拶だけテンション高くても

その後に元気がなかったらどうでしょう。。

「あれ、元気なのは挨拶だけ!?」と思われます。



第一印象が決まる

人の印象は3秒で決まると言われています。

言葉も発してない、相手の好きなものも分からない

っとこんな状況の中で何が自分の印象を

決めるのでしょうか。

そう、3秒間の「挨拶」で決まります。

それしか判断する材料がないからです。



そして人は勝手に相手のことを評価しています。

この人は挨拶できる人、できない人といった

評価をフィルタリングをかけています。




なので初対面で出会った人に自分をいい人

に見せるには、

人よりも大きな声(店、オフィスで一番くらいの声量)

でニコニコ(何か楽しいことを思い浮かべ)

して挨拶することです。





これが一番相手との距離を詰めやすく、

早く人間関係を構築できます。

僕はここにプラスでポーズを入れています。

例えば、大きな声でニコニコしながら

おはようと言いつつ、ガッツポーズを

するなどしています。



そう、だいぶ変な人です。笑

なお、ちゃんと相手は選びましょう。

社長にこんな感じで第一声挨拶

するとぶっ飛ばされますので

充分に気を付けましょう。





常識があるか判断される

判断する材料がないので人のこと

を判断する材料になります。

そして人として常識があるか見られています。



挨拶の歴史からも分かるように

挨拶は常識です。そして世界共通語です。

どこへ行ったとしても挨拶はしっかりしましょう

!!!




今回はこちらで以上になります。

いかがだったでしょうか。

また次回もお楽しみに☆

またに〜☆

END


怒りはマイナスでしかない


こんにちは!さぁ元気になべっちです!!

さてさて今日から週2ペースでブログを書いていきたいと思います。





なんと嬉しいことに6、7人の方が3月僕の

ブログを見て、4月にも見にきてくれているという

結果が出てました。





ありがとうございます!!めっちゃ勇気もらえます!!

ブログの運用方法は

これからも変わる可能性はありますが、

末長くよろしくお願い致します。







少し長くなりましたが、本題に入っていこうと思います。


※目次からその見出しに飛ぶ方法がいまだに分かりません。。。(泣)

ご迷惑おかけします。。。







〈目次〉

・そもそも「怒り」はどこからくるの?

・「怒り」の原因

・「怒り」を鎮める方法

・「怒り」のコントロールは逆にストレス?

・対処方法

・最後に










「怒りはマイナスでしかない」

これは僕の言葉です。笑



僕が仕事を教えている子や友達、同級生などに相手がイライラしていたり

する時に使っています。




「怒り」というのは、ビジネスの現場や家庭、友達、不意に起こる出来事

など様々なシチュエーションで出てきます。




そして自分が「怒り」を相手に見せることで相手も自分も嫌な気持ち

になります。



相手は自分が怒っている顔を見て「嬉しい」「幸せ」

とプラスの感情を感じることはないでしょう。

さらに相手がマイナスな感情になるならまだしも、

さっきまで穏やかだった人が急に自分に対して

「怒り」始めるかも知れません。

そして、しばらく言い争った後に、

謝罪します。




どうですか?

僕的に「怒り」に時間とエネルギーを

使うくらいだったら「挨拶」に使い

たいくらいです。笑


また後日「挨拶の重要性」について

書きます。







なのでこの「怒り」を自分でどれだけ

コントロールするかが鍵になります。

僕は「怒り」をコントロールしてからは常にハッピーな

気持ちです。だってストレスがないので^ ^





そもそも「怒り」はどこからくるの?

「怒り」を感じるタイミングは人それぞれだと思います。

好きなお菓子をとられたり、相手と意見が合わなかったり、

自分通りに事が回らない時など様々だと思います。






「怒り」の原因

「怒り」を始めからコントロールできる人は居りません。

毎回、訓練をして最終的に習慣として身につくものです。

まずは「怒り」がどうなると現れるのか原因追求

から始まります。






原因追求といっても「怒り」の原因はシンプルであり

「相手に勝ちたい」と思っていませんか?

(怒りの対象が人の場合)






「怒り」には段階があります。

※以下、ex.は自分ならこんな事

されると「怒り」が現れるという

例えですので個人差はあると思います。




1、イラッとする。

ex.風が強く雨が降っている中を

歩いて通勤・通学。満員電車、朝起きれない。など






2、やや強めのイライラ、ムカムカする。

ex.なんで私(僕)がしないといけないの。

こんな仕事もできないの。

自分(相手)がやったらいいのに。など






3、激怒、怒り、敵意

ex.「怒り」に感情を任せて怒鳴る、叫ぶ、

モノに八つ当たり。など






「怒り」に感じたからといって、

身を任せて感情的になることはNGです。

あなたの人生を短くするだけでなく、

相手にも不快な思いをさせてしまいます。





イライラすると血圧が一気に上昇します。

そのため、そのまま脳の中の血管がプツンと

切れることもあります。

もうマイナスでしかないですね。。。(泣)











「怒り」を鎮める方法

まず何事も相手を知る事が大切です。

そのため、イライラがどこから来ているのか。

を考えることから始まります。






例えば、満員電車でイライラと相手から

馬鹿にされるような言葉を言われた時と

では同じ「怒り」でも種類が違います。







その「怒り」の種類によって対処方法も異なってきます。

先ほどの満員電車の例ですと、

少し早く家を出て早い電車に乗る。

であったり、

乗る車両を変える

など対処方法は1つではないです。






次の馬鹿にされた言い方をされた時に感じる

「怒り」の場合、

深呼吸をする

であったり、

3秒数えて「怒り」を鎮める

であったりと先ほどの

満員電車とは「怒り」の

対処方法が異なってきます。




そのため、何個か対処方法を用意しておき、

自分に合う対処方法で良いと思います。







ここで様々な対処方法(自分が使っている)を

紹介していく前に、

「怒りをコントロールしたら逆にストレス溜まらない?」

と思っている方もいらっしゃると

思いますので、先にこちらの解説をしていこうと思います。






「怒り」のコントロールは逆にストレス?

僕も思っていました。確かにその場で「怒り」を抑えること

は、相手にとっても自分にとっても賢明な判断だと

は思います。




ただ、そこで爆発したかった

エネルギーを抑えるということは

僕からすると「体を縛られて身動きができない」

束縛されたような感覚です。笑

すみません例えが分かりにくくて。。。






そのため、そこで感じたストレスは自分なりのストレス

発散方法で発散しましょう!

僕の場合は歌を歌う、いらない紙を丸めてポイっ

するなど自分なりのストレス発散方法で慣れるまでは

発散しましょう。







「怒り」をコントロールできるようになれば

ストレスも感じなく、「怒り」という感情が

無くなります。もうここまで来れば

悟りを開いているのも同然ですね。笑







対処方法

では先ほど後から紹介すると言いました、

「怒り」の対処方法についていくつか例

を挙げていきたいと思います。






物や環境が影響してイライラする場合

そもそもの捉え方を変える。ことがベース思考。



ex.満員電車の例。風が強く雨が降っている中、

傘をさして歩くが、風が強く雨で濡れる。

→梅雨以外は雨があまり降らない。

雨を楽しもう。イライラしても自然は

どうすることもできない。

など。





人の言動が影響してイライラする場合

相手を変えることはできないので自分の

マインドを変えることがベース思考。



深呼吸する

相手と話している時にイライラを

感じたら一回、

深呼吸してみましょう。

相手が目の前にいるので鼻で微かに

深呼吸する感じです。笑

結構、割り切れますので何でこんな

ことでイラッとしたのか。

疑問に思うくらいです。。







心の中で3秒数える

イラッとしたらそのまま発言する前に

心の中で3秒、最初は5秒数える方がいいかも

しれないです。

カウントしている間に「怒り」が落ち着きます。

そして「怒り」なんてどうでも良くなり

そのままお話に戻ります。笑





あと、先ほどの深呼吸と組み合わせるのも

なかなかおすすめですよ!!

深呼吸しながら3秒(5秒)数える方法です。




俯瞰的に捉える

「俯瞰的に」とは、鳥になったつもりで

幅広く物事を分析したり、追求したりする

ことです。




よく、ビジネスの現場

で使われる事が多いです。

第三者の目線としても使われる

こともあり、例えば相手と自分の

二人で話している時にその

会話を横から見ている自分を

イメージするといった方法で

使われることもあります。




少し説明が長くなりましたが、

イラッとした時にこの「俯瞰的に」を

使って「自分が今、相手にどう映っっているか」

をイメージします。





そうする事で、イラッとした表情が出てないか、

イライラしている態度が出ていないか。を

イメージすることができ、僕の場合イメージ

している間にイライラなんてどうでも良くなり、

相手に何をすれば喜ぶかを考え始めます。

まさにこの技を使えば一石二鳥ですね。





以上がイライラを感じた時によく使うマインドです。

他にも方法はあるので気が向いたら

更新します。笑

(え、絶対更新せんやんって聞こえましたよ。笑)






最後に

相手が怒っていても無視しときましょう。

相手するだけ無駄です。相手だけに。えっ。笑




そして怒っている相手がいたら

「まだそんなレベルなんやな」と心の中で

笑っときましょう。

顔に表情として出したらダメですよ!!笑

なかなか心の中で欺くのは良かったりします。



僕、改めて性格悪いですね。。笑

黒なべっちの登場です。笑





こんな締まりの悪い最後ですみません。笑

ただ、「怒り」をコントロールすることで

人間関係や自分の心や身体の健康を保つことに

繋がります。



より良い人生を送るためにも

感情に振り回されずに「怒り」

をコントロールできるようにしたいですね^ ^






今日はこの辺りで〜

また次回もお楽しみに☆

またに〜☆




END


ブログ再開します!!!


こんにちは。今日も元気になべっちです!!お久しぶりぶりです!




約20日ほど旅に出ていました。(嘘です)笑

正直もっとブログをよくするにはどうすれば良いか考えていました。




そして3つの答えが出ました。

1、更新するタイミングを減らす。



2、これからはビジネス(心理学)

と日常の2つのテーマでブログ

を書いていきます。



3、特にビジネスのブログでは

自分の感想、意見を入れる。





1、更新するタイミングを減らす。

今まではほとんど毎日、遅くても3日に1回

のペースで更新していました。


ただ、これをすると早くブログを書かないと!!

と自分の心が焦っていることに気づきました。



そして焦りからほとんど生きている心地

はしませんでした。笑



そのため、これからは週2回、

毎週、火曜日と金曜日の21:00更新

でいきたいと思います。

(たまにおまけで他の曜日にも投稿するかもですが、あしからず)





2、これからはビジネス(心理学)と日常の2つのテーマでブログを書いていきます。

今までは三本の柱をテーマにブログを書いてきました。

・携帯事業

・ビジネス

・体験談

の3つです。




正直、携帯事業に関してはそれほど

深掘りできる内容が少ないので辞めます。



ビジネスに関しても幅広いと思います。

例えば、リーダーの伝え方、育成の仕方、マネジメント能力など、、、

ビジネス関係は幅広いです。




そのため、今回から、ビジネスはビジネスでも

心理学について絞ろうと思いました。


なぜなら、普段から本を読むのが好き

(主にビジネス関係の心理学)で、その読んだ内容を

アウトプットするにはちょうど良いと思ったからです。



また、京都でスタッフ獲得コンテスト(営業)で上位を獲得

できたという観点からも心理学は結びつきが深いものである

と思っています。




ジャンルはビジネス関係で確かに幅は広いですが、

ビジネス×心理学という目線でみていこうと思います。




最後の体験談という項目なのですが、正直、

「えっ初体験か何か?」みたいな

項目になっているような気がしています。笑



それであれば、「日常」として普段あったことや

過去の経験から「今はこう感じている」という感じで

書ければ良いなと思ったので「日常」にしました。




僕の「日常」なので本当にプライベートになるので

「ラーメン屋さんおいしかった」

「最近ゼルダの伝説にハマっててこのキャラ可愛い」

というブログもあるかもしれません。




ただ、そんなブログでも「なべっちブログ」は

「読者の方に1つでも多く役に立つ情報を発信する」

というのがモットーなので何かしら発見はあると思います。




3、特にビジネスのブログでは自分の感想、意見を入れる。

こちらで最後の項目になります。

これはそのままです。笑



今までブログ(特にビジネス関係)を書いてて後から見た時に

「めっちゃ業務的やん」

と思いました。笑



最後に自分の感想や考えを入れる部分もありましたが、

「その時の筆者の気持ちはどうなん?」

っていうところが知りたくないですか。

国語でもありましたよね、、

この時の筆者の気持ちを答えよ。みたいな問題。笑





その文章、その言葉から何を僕が思ったのか、

考えたかのをもう少しブログの中に

ツッコんでもっと「自分らしさ」

を出していこうと思います。


なので時には冗談を言う時もあると思います。

柔らかいブログにできればなと思います。



ブログのカテゴリーはまた後ほど編集します。

これからも末長くなべっちブログをよろしくお願いします。




では今回はこの辺りで。

また次回もお楽しみに☆またに〜☆

END