ミニコラム「お金の貯め方」その②


こんにちは!なべっちです!

さてミニコラム特集、第二弾でございます。

夏を感じる気候になって来ましたね。

おっと、その前に梅雨が来ますね。

雨対策しっかりして6月を乗り越えましょう!





今回は前回お伝えしていた通り、

「支出の抑え方」

についてレッツラゴー!





毎月の固定費をどう抑えるか。

一人暮らし、実家暮らし、二人暮らし(?)

様々だとは思いますが、毎月かかる固定費

について解説していこうと思います。




今からお金の話をするので、生々しくて

見たくない!という方は退出をお願いします。



まず、僕の毎月の固定費ですが、

76,700円です。

高いでしょうか。笑

多分高い方です。笑

これで実家暮らしです。笑

いや、一人暮らしの時どうなるん

エグいやん。

そう、エグいです。笑



内訳はザッとこんな感じです。↓

(端数切り捨て)

保険・・・車 8,000円

〃 ・・・〇〇生命 6,400円

iPad・・・4,000円

携帯代(端末とWi-Fiルーター)

・・・10,000円

アムウェイ(騙されたやつ)

・・・3,300円

食費+駐車場代(40,000+5,000)

・・・45,000円




ザッとこんな感じですね。

あとはなんだかんだで

ガソリン代や本買ったり

しているとだいたい10万諭吉

さんくらいは羽ばたいてますね。笑




一人暮らしの時は車はなかった

といえ、家賃が6万はしていたので

毎月15万諭吉さんはバイバイ

してましたね。笑

結構生活激しめかもしれません。笑

まずあんたが固定費見直しや!

って思うかもしれませんが

これが今は限界です。笑




さて僕のことは置いておき、

固定費の見直ししましょう!

どの口が言うとんねんと

思うかもですが行きます!笑

僕みたいに分割の鬼みたいに

なって欲しくないので。笑

※都会と地方で差あり。




正直、保険は僕てきにいらないと思っています。

車は怖いので必要だと思いますが、

〇〇生命保険などの類です。

普段から健康を意識して

バランスの取れた食事、

充分(6〜8時間)な睡眠、

1日30分以上の運動もしくは

ウォーキングをしっかりしていれば

生まれつきなど特別な理由がない限り

風邪は引きません。

※なべっち調べぇ

万が一、大きな病気をした時は

その時です。笑

なのでそこも削って

計算してみます。

家の事情もあると

思いますが、そこも

なしで本当に毎月の

ランニングコストだけで

みていきたいと思います!







食費 40,000円

多めに見積もって40,000円に設定しました。

自炊や節約している方は20,000円の

食費だとかそうでないとか。。。(^◇^;)



携帯代(ネット込) 10,000円

正直、格安などを使えば5,000円くらいの

ランニングコストでいけますが、

在宅勤務なども考えて

安定した回線を考慮してます。




実家暮らし+車なしの方でしたら

月々のランニングコストは以上です。

約50,000円/月

です。

すごい!僕の半額!笑





では実家暮らし+車持ち

駐車場代+車分割購入 5,000円+30,000円

僕は一括購入なので分割の料金は

分かりませんが。。中古、新車

でのアベレージ30,000円というところ

でしょうか。それに駐車場代5,000円

を足して、35,000円!!

そして先ほどの携帯代、食費とを

足して85,000円!!




車なしの一人暮らし行けそうな

金額ですね☺️

では最後、一人暮らしverと

一人暮らし車ありverです。




家賃 50,000円

50,000円あったら結構いいとこ

住めそうですね☺️

共益費も込みと思ってください。

ここに食費、携帯代で

約100,000円/月

え、僕の月々と同じ金額。。。笑




では一人暮らし+車持ちの場合

135,000円/月

わーお!ですね。。。




途中から僕は何をしたいのか

わからなくなりました。。笑

何の計算してるんや、、、と。笑

本当に今回、グダグダですみません。。

何が言いたかったかと言うと、

月々の固定費を見直して

浮いたお金でお金を増やそう!

ということが言いたかったです。笑




最小限のランニングコストで

残りは投資する。

お金にもきっちり働いてもらう。

これは僕が心に留めていることです。



食費を削って無理してお金を投資する

必要はないです。

それは逆にストレスになるので

無理のない範囲でちょくちょく

貯金してある程度貯まったら

お金にも働いてもろう!

くらいの感覚でいいと思います。




では次回、副業について

みていきたいと思います。




今日はこの辺りでさようなら☆

またに〜☆

END