インスタのフォロワーを4つの方法で伸ばす


こんにちは!今日も元気になべっちです!!



最近、新入社員が入社しワクワクしてます😊

新生活良いですね☺️

今年の7月で社会人3年目に入ります。僕もいち社会人として改めて気を引き締めて行きたいと思います。






さて、今日は皆さんも使っているであろうインスタグラムのフォロワーについて書いていこうと思います!!!

今日は語るよ〜(笑)





目次


  • インスタグラムは最高のツール
  • ⒈投稿の時間帯を絞る
  • ⒉投稿する写真に統一感を出す
  • ⒊共通のテーマの人にいいねをする
  • ⒋目標とするアカウントを見つけ分析する
  • 最後に




インスタグラムは最高のツール

インスタグラムは自己発信・自己啓発するのに優れているツールです。




写真を上げると世界中の人が見てくれる。こんなに簡単な集客ツールがあっていいのか!?と思います。笑





ただ、集客といっても簡単ではないです。




僕にとって「集客」はアクティブなフォロワーが増えていくことだと思っています。



アクティブなフォロワーとは、投稿に対して毎回いいねを押してくれる、ストーリーを見てくれる、ブログ、商品の購入をしてくれる。といったユーザーをさします。





どうすればスピード感を持って「集客」ができるのか。4つ紹介します。





⒈投稿の時間帯を絞る





例えば写真を投稿するのに午前2時に投稿してもいいねは付きにくいです。




では、どうすればいいか。

朝起きて皆さんは携帯をチェックしますか?インスタ見る人もいますよね。通勤の時間帯、かなり激アツです。笑




夜の時間帯であれば家に帰ってご飯を食べた後のゆっくりしている時間帯が良いと思います。




7:00〜8:00、21:00〜22:00の時間帯での投稿がいいね、フォロワーを獲得しやすいです。(なべっちしらべぇ)





いいねを貰うと同時にフォロワーも自然に増えます。フォロワー外から30人いいねが付けば1人はフォローしてくれる感じのイメージです。




もちろん投稿する写真にもよると思いますが。。。





⒉投稿する写真に統一感を出す

例えば何でもかんでも(景色や顔、食べ物、モノなど)投稿している写真のアカウントを見ると、「この人のテーマは何だろう」となり、フォローする人も減ります。




テーマ決めが大事です





例えば、ゲームのスクショを撮った写真を投稿してもそのゲームを知っている人、ゲーム好きな人からはいいねが付きますが将来性は無いですよね。。。




万人に分かる写真、その中でも興味がある人には特に刺さる写真が良いと思います。


そして、将来性があることは大事です。





ある程度、写真を載せると投稿する写真が無くなる、月に1回くらいしか投稿できる写真を撮れないなどはNGです。




そして何より大事なのが自分が投稿するのにワクワクできる写真を撮ることが大切です。


嫌々写真を撮って載せて、、、と作業になるくらいならストレスにもなるので投稿は辞めた方がいいと思います。





僕のテーマ設定



僕は、万人に分かるものを考えた時に「食べ物」と「風景」に絞りました。


そしてどっちが好きかと自問自答したところ「食べ物」でした。


では食べ物の中でも何が好きか考えた時にラーメン、寿司、お肉、オムライス、ハヤシライス、、、とたくさん出てきました。


ではこの中で週に1回以上投稿ができ、種類もたくさんあり、きっと将来すぐにネタギレになりにくいものと考えた時に「ラーメン」でした。

なのでラーメンをテーマに投稿してます。




3.共通のテーマの人にいいねをする

全ては与えることから始まります。僕が大切にしている言葉、教訓でもあります。



こちらから何かしらのアクションをとればそれに応じて相手も反応します。人にもよりますが。笑



これは交渉学でも使われている法則です。また、後日ブログを書こうと思っています。



少し話は逸れましたが、ハッシュタグを用いて自分と同じテーマの人を検索し、いいねを押しまくります。




僕は1日500いいねを目標にラーメン関係の投稿にいいねをしています。



ええっそんなにも!?と思いますが、やってみると結構簡単です。笑




朝起きて100いいね、お昼休みに200いいね、帰ってから100いいね、寝る前に100いいね





分けると結構簡単に達成できます!!

作業になりがちですが、こんな投稿もあるんだ!綺麗だな!と思いながらいいねを押しています。笑





最初から500いいねはハードルが高いと思いますので、まず1日100いいねを目指してみましょう✨

そして慣れてきたらいいね数を上げていくという感じで良いと思います。





この無差別いいねですが、これが結構効果的です。自分が投稿した最近の写真にいいねを押してくれますし、そのうちの数人はフォローまでしてくれます。




そしてまた自分が投稿するといいねや動画の閲覧をしてくれるフォロワーが増えやすいです。




ちなみにいいねをしたアカウントの投稿、最新のものに3ついいねをすることもオススメです。


他の人からもいいねを貰っている場合がほとんどなので、周りの人よりも印象に残りやすい方法の1つと言えます。




ちなみにインフルエンサー(10万人以上フォロワーがいるアカウント)に対してのコメントも有効的です。


投稿されたらすぐにコメントしましょう。そうすることでより多くの人に自分のアカウントを知ってもらえることができます。





4.目標とするアカウントを見つけ分析する




「集客」をしていく上では目標設定は必須です。

目標を立てることでモチベーションの向上にも繋がります。

ここが一番大切かもしれません。





1ヶ月後には今より+〇〇人、3ヶ月後には今より+〇〇人といった目標を決めましょう!

目標の設定ができたあとはアカウントの選定です。





例えば、フォロワー1,000人を目指すのであればフォロワーが1,000人〜1,200人ほど既にいるアカウントを分析します。




ちなみに分析するアカウントは自分が選んだテーマの人にして下さいね⭐️




そのアカウントの投稿する時間、投稿する写真、ストーリーの内容、ハッシュタグの内容など徹底的に分析します。





そして目標のフォロワー数に達すると次のアカウントを分析してと繰り返します。





最後に振り返りも忘れてはいけないです。

なぜ、その期間の間にフォロワーを獲得できなかったのか。できたのか。





できなかった場合、どこが問題だったのか。自分なりでいいので問題を明白にし、次どうするのかまで考えましょう。


できた場合はもっと何かをすると早い期間でフォロワーを獲得できるかもしれない。など考えましょう。


そうすることで効率的にアクティブなフォロワーを増やすことが可能になるでしょう。





最後に

えっ、そこまでするの!?と思う方もいるかもしれませんがこれくらいしないと正直フォロワーは増えないです。




何事も本気で取り組める人こそ本当の価値を分かることが出来ると思っています。




娯楽で、趣味でインスタを使っている方も多く居ると思います。

どう使おうが勝手ですが、せっかくなら自分のブランドを世界に轟かせれるかっちょいい人間になりましょう(^_^)

と僕は思います。





以上になります。いかがだったでしょうか。

また次回もお楽しみに〜

またに〜☆

END


インスタグラマーの定義や収入


こんにちは!なべっちです!

最近、ジョナスブルーにハマっています。😎





さて今日はインスタグラマーとは何かについて書いていきたいと思います。



目次


  • インスタグラマーとは
  • 仕事や収入源
  • 報酬の目安
  • インスタグラマーの特徴
  • 最後に



インスタグラマーとは

インスタグラマーは、アプリ「Instagram」のユーザーのうち、特にフォロワー数や閲覧数が多く、人に対して強い影響力を持つ人のことを指します。



テレビや雑誌に出演する芸能人のみでなく、一般人が多いのもインスタグラマーの特徴です。



トップインスタグラマー(フォロワー数が多い上位数%)は何百人ものフォロワーを抱え、多くの人に購買行動や消費行動に影響を与えます。




企業の商品やブランドの宣伝などをしたり、広告塔としての役割も担っています。




インスタグラマーはあるジャンルに特化している事が多く、「広く浅く」ではなく「あるジャンルに特化したカリスマ性のあるリーダー的存在」です。




仕事や収入源

仕事は広告が一番多い仕事になります。




インスタグラマーが自身のアカウントで企業から仕事の依頼を受けるケースが多いようです。



その企業から依頼を受けたものを発信して「広告」として収入を得る方法があります。




インスタグラマーが企業の商品やサービスをプロモーションすることによって対価として報酬を得ている場合が多いようです。




他にもインスタグラマーの強みを生かした仕事の種類はあります。


・SNSで評価される写真を撮り、企業に提供・販売する仕事

・インスタグラムの知識やノウハウに関することの取材やコンサルティングなどの仕事

・企業のイメージモデルで撮影の仕事

などがあります。




報酬の目安

一般的には「フォロワー1人あたり1円が相場」「影響力(投稿に対するコメント数、いいね数など)に応じて0.5~1.5円」



などと言われていますが、実際のところどうなのでしょうか。



ある会社はインスタグラマーマーケティング支援サービスを提供しています。




その中で1,000人を超えるインフルエンサーとやり取りを行なっている会社です。



その会社のデータによると、1フォロワーあたり0.7円〜1.5円が平均という数字があります。




その一方で場合によっては報酬が大きく変わるとされています。いわゆるケースバイケースですね。



報酬はネームバリューや仕事の内容、希少性によって大きく変化されるとも言われています。



その価値は日に日に変化していってます。



インスタグラマーの特徴

この項目ではインスタグラマーの特徴3つについて見ていこうと思います。





影響力を持つインスタグラマーには特徴があります。

・統一感のあるタイムライン

・クオリティの高い写真

・コメントへの返信


大きく分けるとこの3つではないでしょうか。



・統一感のあるタイムライン

どのアカウントにもインスタグラマーと呼ばれる人には写真の「統一感」があります。



「統一感」とは投稿されている写真の色合いであったり加工、構図などを行なっている写真です。



この統一感がある写真は初めて投稿を見た人でも「テーマ性」がより伝わりやすく、何に特化している人か分かります。



その統一感があるからこそこのアカウントからは○◯の情報が手に入る!となり、ファンになるきっかけになるのではないでしょうか。




・クオリティの高い写真

例えば、写真を加工して投稿するのにもカメラの「ポートレート機能」を使うや遠近法を使うなど様々な要素があります。



それらを使いこなすことでクオリティの高い写真を投稿することができます。



クオリティの高い写真は見ている人を感動させることができます。また、その人の世界観を味わうことも出来ます。




・コメントへの返信

インスタグラマーの方々は他のユーザーからのコメントはマメであることが多いようです。




インスタグラマーにとってフォロワーは自身のファンにあたります。



ファンの方々とのコミュニケーションはコメントでもあります。そのため、マメに返信するユーザーが多いようです。



ただ、フォロワーが多くなるとコメントへの返信が追い付かなくなるケースもあるようです。



そのため、コメントへの返信は行えないとプロフィール欄やコメント欄に記載がある場合もあります。




また、SNSは世界で使われています。そのため海外の方が見ても分かるように英語でプロフィールを記載しているユーザーも居ます。




最後に

統一感のある、クオリティの高い写真を投稿することで誰でもインスタグラマーになれる!というわけではないですが、コツコツと投稿し続けることでインスタグラマーへの道も遠くないかもしれません。


要らないかもですが、僕のインスタのプロフ載せときます☺️

https://www.instagram.com/ngdpe/?hl=ja







いかがだったでしょうか。今回は以上になります。

また次回もお楽しみに〜

またに〜☆

END


米国、インスタ新規利用者減少


こんにちは!なべっちです!!

最近、インスタでラーメンの写真を眺めてヨダレをジュルリしてます🤤

さてさてそんなインスタですが、新規利用者減るということが米国では3年後には起こるといわれてます。





インスタグラムの米国の利用者数はここ数年、急速に伸びていましたが、そのトレンドも終了を迎えつつあります。




インスタグラムの利用者数の年間上昇率は昨年、初めて一桁台にまで低下し、今後の3年で2%以下になると、調査企業eMarketerは先日のレポートで発表しました。






フェイスブック傘下のインスタグラムはここ最近、アプリ内のEコマース機能を強化していますが、これは利用者数の減少に対応したものです。






2018年10月に、新たな責任者としてアダム・モッセーリを迎えたインスタグラムの2019年の広告売上は94億5000万ドル(約1036億円)でした。




前年度から52.9%の伸びだったとeMarketerは試算しています。




広告売上が伸びた一因は、インスタグラムが導入した新たな広告メニューにあります。


中でも力を発揮したのはショッパブル広告(shoppable ads)と呼ばれる新機能で、ユーザーらは広告からダイレクトにプロダクトを購入できるシステムです。



ただ、ショッパブル広告はまだ初期段階にあり、「広告主たちは広範囲な利用を決断するに至っていない」とeMarketerのDebra Aho Williamsonは分析しています。



「広告主はインスタグラム広告がブランドの認知度向上に役立つとみなしていますが、購入に関しては、その他のプラットフォームに依存している」と述べています。




eMarketerのレポートで、インスタグラムの2019年の利用者数の増加率は、前年の10.1%から6.7%に低下しました。




「この数値は、米国での利用者数の伸びが限界に近づきつつあることを示している」





2023年までに、インスタグラムが米国で新たに獲得する利用者数は、1310万人程度に留まるとeMarketerは予測しています。





今後もユーザー数の増加は続きますが、年齢の高い層の獲得率は以前の予想を下回り、年間成長率は2023年には2%以下になると同社は見込んでいます。





「高年齢層の米国人らは今でもフェイスブックに親しみを感じている。彼らはそこでのつながりに満足しており、新たなツールを求めてない。この層が主要なプラットフォームを乗り換える率は低い」

と分析しています。





ただ、ここで注目すべきは、インスタグラムは米国で2019年に25歳から34歳のミレニアル世代の利用者です。




ミレニアル世代が11.4%も伸ばしていたことです。しかし、アナリストは新興勢力のTikTokやスナップチャットがインスタグラムの売上を奪っていくと予想しています。




「スナップチャットは2019年にアンドロイドアプリの仕様変更や、新たなフィルターの投入によりユーザー数を伸ばした。


同社は新規ユーザーを獲得しただけでなく、休眠ユーザーたちも復活させた」と述べています。


eMarketerの推定では2020年のインスタグラムの広告収入は138億6000万ドルに達する見込みです。


これに対し、スナップチャットの売上を11億6000万ドルと同社は予測しています。



今回は以上になります。いかがだったでしょうか。

また次回もお楽しみに。またに〜☆

END