人間関係を構築する12の方法


こんにちは!今日も元気になべっちです!!

最近、寝ても寝ても寝れる覚醒モードに入っているなべっちです。。冬眠の春でしょうか。笑

さてさて早速、本題に行こうと思います!





①本と同じく利益を得られる仲間を選ぶ

自分を向上させ、楽しまさせてくれるのは最良の本と仲間です。僕たちは誰と関わるか仲間を選ぶことが出来ます。そしてその仲間が自分に本当に影響をもたらしてくれている人物なのでしょうか。



楽しくない人たちばかりの場合、仲間たちのためになるべく努力はした方が良いかもしれないです。ただ、利益を与えることも引き出すことも出来ない仲間はからはそっと外れましょう。





②仲間の人格を学ぶ

自分より優れていれば質問し、熱心な聞き役にまわることです。逆に自分より劣っている場合は彼らのチカラになりましょう。







③場を盛り上げる

話の場が沈んだらチャンスです。誰もが発言できる幅広い話題を提供して場を盛り上げていきましょう。そうすることで「この人は面白い人、この人が居ないと会話が続かない」など相手に自分というブランドを印象付けることが出来ます。また、話題の種を先に仕込んでおくことも重要かもしれません。






④新しく重要なことを聞いたらすぐメモする

重要なことこそ忘れやすいです。すぐに忘れないようにメモ帳に書き留めておきましょう。


ただ、その時は重要だったかもしれないが、後で見た時に価値のないものに変わることもあります。その際は全部捨てましょう。本当に価値のあるものだけを残しましょう。






⑤仲間の間で居ても居なくても変わらない存在にならないこと

楽しくするようにすれば、何か受け入れられるような話題が見つかります。


黙って空気だけの存在でいるのは間違っています。思いきって発言してみれば、たとえありふれたことであっても、黙っているよりかは相手に喜ばれます。


また、そのありふれたことがかえって何かを生み出すきっかけになるかもしれませんね。







⑥騒がしく発言しないこと

話が進んでいても異なる観点から眺めてみましょう。自分で問題を明確に把握するまで待ちます。こうすることで、自信を持って発言できるようになります。※立派なことであっても二度繰り返してはダメです。

自信を持って発言することによって相手に信頼感を与えることが出来ます。







⑦あなたと違う観点を持っているということ

自分の欠点や過ちに対して、、あなたとは違う観点を持っているということを頭に入れときましょう。

なので仲間の前で頻繁に反論したり、批判しないように注意した方が良さそうです。






⑧場を立ち去るということ

仲間が陰口を叩いたり、非常識なことを言ったりした場合は、口で注意できる時は注意しましょう。それでも駄目な場合は、黙ってその場を立ち去ることをお勧めします。






⑨仲間の注目を浴びないように

自分はその道の専門家であるように、あるいは自分だけが人より優れている才能を持ったように振る舞ったりして仲間の注目を浴びないようにしましょう。きっとそのうち自分が仲間外れにされます。。






⑩馬鹿馬鹿しく思える話でも辛抱する。

馬鹿馬鹿しく思える話の中にも何か発見であったり、学べることがあるかもしれないです。






①①気楽な気分を保つ

のびのびと気楽な気分を保ち、他の人もそうさせることが大切です。そうすることでもっとためになる話が浮かぶでしょう。







①②嫉みをかうような話はさける

人と話すときは明るく振る舞うことで、いつも人に気持ちよく迎えられることができます。








最後に

最後に一点だけ追加するとしたら、「仲間の間で感情をむき出しにしないこと」です。

相手が怒ってても何かされたとしても冷静さを失ってはいけないです。考えや意見を対話によって交換できるほど素晴らしいものはないと思っています。


なので言葉ににじみ出る感情は多かれ少なかれ他の人に影響を与えます。正しい影響であれば良いが、そうでないものであればとんでもないことになります。



人生はどれだけ学んだかによってその人の魅力が引き出されると思います。


いかがだったでしょうか。次回もお楽しみに。

またに〜☆

END


人生迷った時の考え方。


あ、こんにちは!!!!!なべっちです!!!



最近、「なんでなん?」掘りを1人で楽しんでます。笑

これは例えば、イライラしたり嬉しかったりあると思うのですが、その時に心の中で「なんでなん?」って呟いてます。そうする事でより思考が深くなり楽しめます。ちょっと話が逸れてしまいました。笑


では本編どうぞ。





目次

  • 人生を乗り越える5つのこと
  • 1 流れに任せる
  • 2 運動する
  • 3 気が散ること、先延ばしにしていることを減らす
  • 4 問いを自問自答する
  • 5 支援を求める
  • まとめ



誰でも人生に迷うことはあると思います。これで良いんだろうか。これはどうすれば良いのだろうか。そんな時に乗り越えれる糧になればいいなと思い書いてみることにしました。参考になればと思います。





人生を乗り越える5つのこと

1.流れに任せる

この世の中には制御できないものがあります。例えば仕事への応募プロセスなどどうしようにもならないことです。努力し、自分に出来ることを実行したら、後は流れに任せるだけです。まさに神頼みですね。


自分で制御できるものは制御し、後は流れに任せることです。悪い事が起きたらそれを機会と捉え、前向きに考えていきましょう。全てが上手くいくことは絶対にないので、執着を手放し流れに任せれるようになることが平常心を維持する鍵になるかもです。





2.運動する

人生において不安は最大の敵といっても過言ではないかもしれません。そんな不安を一時的に取り除く事は汗を流すことです。ランニング、ダンス、ヨガ、ハイキングなど好きな運動をしてみましょう!


憂鬱な気持ちやストレス、不安で苦しんでいる時は運動をする事で過剰なエネルギーを徐々に減らすことができます。運動を通してストレスを緩和し健康状態の維持に繋がる為、ストレスや不安などで苦しんでいる時は出来るだけ毎日運動を心がけましょう。





3.気が散ること、先延ばしにしている事を減らす

予定などを先延ばしにしていることがある状態では、思っている以上にエネルギーを使ったり、最悪ストレスがたまる原因にもなりかねないです。


テレビの一気見やオンデマンド配信などを何時間も見たりしても克服できなくて悩んでいる問題を乗り越えるには役には立たないです。気を紛らわしたり言い訳する事をやめ、早急に問題に取り組みましょう。そうする事で早いうちに解決することが出来きます。





4.問いを自問自答する

例えばどのような職業に就きたいかわからない時、「無給でも働いても好きな仕事は何か?」自問自答してみましょう。そうする事で自分が情熱を持っている事を見つけることができます。


このような自問自答は自分のしたい事を探すのにも役に立つがビジネスや相手とのコミュニケーションを取る際にも役に立つでしょう。






5.支援を求める

友達や周りの人でも解決しない悩み、本当に苦しんでいる場合はセラピストやコーチなどに支援を求めましょう。乗り越える為に必要な指導や助言が必要な場合は求めることです。


ただ、セラピストやコーチ、先輩の助言はあくまでも第三者での目線です。そのため鵜呑みにせず参考にするようにし最後は自分で決断しましょう。一人で悩みを抱え込む必要は全くありません。






まとめ

いかがでしたでしょうか。人生で迷っている方やそうでない方も何かしらのヒントになれば嬉しいです。「なんでなん?」(最初のくだりなんで気にしないでください。笑)



僕は特に4つ目の「問いを自問自答する」という考え方には日々助けられています。日々どころか、人生を変えてくれた考え方と言っても良いほど最強です。その出来事についてはまたブログでアップするのでそちらを参考にしてもらえればなと思います。



最後まで読んでいただきありがとうございました☆

またに〜☆


END