人を惹きつける7つのこと。


こんにちは!今日も元気になべっちです!!!

さて今日はこの前のブログに書いてあった通り、「夢中になっている姿が人を惹きつけるワケ」について解説していこうと思います!!



  • 目標に一生懸命
  • オシャレ
  • 自信を持っている
  • 優しく、思いやりがある
  • 行動力がある
  • ユーモアやセンスがある
  • 弱さを隠さない


目標に一生懸命

人を惹きつける人は見ていてだらしなく生きているというわけではないでしょう。


常に目標を持ち、チャレンジすることを恐れず何事においても一生懸命だと思います。


言い訳をして前に進まない人を誰が魅力的と感じるでしょう。


そしてイキイキと生活や仕事に取り組むでしょう。その姿は他の人から見ると魅力的に感じるものです。


何かを企んだりしている人や目立ちたがりやの方でも注目されることができても、魅力的に感じることは少ないでしょう。


本人は目立とうとしていたり、人より優位に立とうとしていないものです。頑張っているうちに自然と惹かれていくものです。









お洒落

人を惹きつける人は身だしなみに気を遣ってお洒落な方が多いです。


お洒落をしているだけで人からは魅力的に感じるものです。

特に女性に人気のある女性はお洒落で綺麗にしている方が多いです。

例え仕事がバリバリできる女性の方でも身だしなみがいい加減だと残念です。


そして他の人からは「その服はどこで買ったの」や「今日のコーディネートいいね」と聞かれたり褒められたりします。そしてもっとオシャレにチカラを入れようとなります。このサイクルを続けるうちに自然と人を惹きつける特徴だと思います。


ただ、高級ブランドで身を飾っているのはお洒落でもなんでもありません。ただの飾りです。

アウターのデザインを変えたり、服の着方を変えたりするのが本当のお洒落です。










自信を持っている

人を惹きつける魅力がある人は自分に対して肯定的に捉えることができ、自分という存在に自信を持っています。


〇〇が優れているから、〇〇が秀でているからというのではなく、ありのままの自分が好きという方が多いです。


そういった心構えで生活している人は心に余裕ができ、その余裕が人を惹きつけるオーラを発しています。



自信がなくおどおどしている人は警戒心の壁を自然に張ってしまうものです。そんな警戒心が丸出しの人に人が寄ることはまずないでしょう。


大勢の人に慕われる人は自分に自信を持っていて、人生に対して肯定的に捉えています。


自信を持っている人に集まってくる人に対して、自分と時間を共有して楽しい時間を過ごそうとするものです。


そしてこの人といると楽しい、もっと一緒に居たいと思う部分が人を惹きつける特徴なのでしょう。











優しく思いやりがある

人を惹きつける特徴として優しく思いやりに溢れているということです。


思いやりのない自己中心的な人に人が寄ってくるとは思えません。そのような人に対して好意を抱くことは難しいですし、何より一緒に居て楽しいと思えることはないでしょう。


人が寄ってくる人は強く意識してなくてもさりげなく人のためになることを実践できていたり、優しい言葉をかけれます。その行動こそが相手にとって安心感を与えます。


この人と居ると安心するという安心感はやがて相手からすると癒しのような存在であり、この人になら相談できる!という信頼関係を作ることができます。この信頼関係こそが魅力的に見える特徴です。



ただ、自分の評価のためにであったりぎこちない中途半端な優しさは、逆に相手に警戒心を抱かせてしまう元になるので気を付けましょう。











自己肯定感を高める7つの方法


こんにちは!今日も元気になべっちです!最近寝る前に漫才系のYouTube垂れ流しにして寝ることにハマってます。笑

 

 

 

さてさて今日は大学のアルバイト時代にある社員の人から「君、自己肯定感が低いよ」と言われたことがあり調べたり、高める方法について学んだ事を書こうと思います。

 

 

そもそも自己肯定感とは・・・?

僕は初めてその言葉を聞いた時に「自己肯定感???」と頭の中は「?」でいっぱいでした。大まかにまとめると下記のような感じです。

 

 

 

・その通りであると認めること。
・自分をかけがえのない人間だと思えること。

 

 


自己肯定感の反対は「自己否定感」であり、自分を認めないこと、自分の事を嫌うといった意味を持ちます。自己否定感が高くなると、必然的に自己肯定感も低くなります。

 

では、自己肯定感が低い人の特徴5つを紹介します。

 

1.自分を卑下しがち
2.マイナス思考で常にネガティブ
3.他人とすぐに比較する
4.チャレンジする前に諦める
5.完璧主義

 


おもにマイナス的な考えが「自分はダメだ」と思う思考になっているかと思います。こうなると最悪、うつ病になってもおかしくありません。 5つ目の『完璧主義』に関しては何もかも完璧にしようとするあまり、うまく出来なかった時に自分を責めるようになり自己肯定感が低下しがちです。

 

 

自分はどこを見て言われたのか未だに分かりませんが負のオーラが出ていたのでしょうか。。笑

 

 

 

では「なぜ自己肯定感を高めることがいいのか」それは高めることで自分のことがもっと好きになり、もっと人から好かれたり、成功しやすくなるからです。その方法についてみていきましょう。

 

 

自己肯定感を高める7つの方法

1.完璧ではないことを認める


不完全な自分を認めることから始めてみましょう。自分の苦手なことは周りに任せ、得意分野で恩返しをすれば良いと思います。人には向き不向きは必ずあると思います。なので不完全な自分を責めても無駄と自覚できれば心にも余裕が持てるのではないでしょうか。

 

 

 

 

2.自分の長所を伸ばす


人間の中で長所がない事はありえません。何かしら一つはあると思います。「友達想い」「聞き上手」「我慢強い」など。長所が見つかればその分野を伸ばすことで自ずと自信に変わると思います。そしてどんどん自己肯定感に繋がるでしょう。

 

 

 

 

3.ポジティブな人と関わる


自己肯定感を高めるためにも周りの人の環境は大切です。よく「類は友を呼ぶ」と言いますが本当にその通りだと思います。なのでネガティブな人が周りに多い場合は一回ポジティブな人と関わってみてもいいかもしれません。ポジティブな人は基本的に自己肯定感が高い人が多いです。なのでポジティブな人と絡む事で自分の自己肯定感も自然と高まるでしょう。

 

 

 

4.他人と比べるのをやめる


他人と自分を比べても何の意味もありません。超えるべきは他人ではなく「昨日の自分」です。昨日の自分と比べて1ミリでも努力できたか。が鍵になります。他人と比べたところで能力、育った環境などが違うので能力が違って当たり前です。

 

 

 

 

5.いらない話は右から左に聞き流す


自己肯定が高い人はポジティブな言葉を受け入れつつ、ネガティブな言葉は受け流すという心得を持っています。そのため必要な情報、必要ではない情報を無意識のうちに聞き分けてます。聞き上手はいい事ですが、ネガティブな情報、言葉はマイナスでしか無いので聞き流しましょう。

 

 

 

6.時には自分を甘やかす


目標を達成したり、いつもより頑張った日は自分にご褒美を与えましょう。お菓子を買う、少し高めのおやつを買うなど何でもいいのでご褒美をしましょう。そうすることで自分は目標を達成したということでモチベーションが上がり次に繋がります。

 

 

 

7.一日の最後に自分を褒める習慣を作る


自己肯定感が高い人が必ずやること、それは一日の最後に自分を褒めるということ。お風呂に入っている時や布団の中で「今日も頑張った」と一日を振り返り自分を褒める癖をつけましょう。そうする事で必ず自己肯定感は高まります。



まとめ

以上、自己肯定感を高める7つの方法でした!いかがだったでしょうか。


自己肯定感を高めることで自分の事が今まで以上に好きになり、次のステージへ自分を成長させてくれるチカラを持っていると思ってます。なかなか習慣になるまでは時間がかかると思いますが一つ一つ取り入れていく事で確実に自分を好きになれると思います。




では今日はこの辺りで〜

またに〜☆


END