iPhoneの価格予想してみた!


どうもこんにちは!なべっちです!!



さてさて今日はiPhoneの価格に書きたいと思います!^ ^

そう!iPhoneで有名なAppleさんですが、なんとAppleさんが出しているAirPods(ワイヤレスイヤホン)が次のiPhoneに付属するという噂が流れているようです!!



なぁにぃ!ですね。笑


目次

・自称iPhone信者

・本体代金は年々上昇中

・iPhone本体金額

・AirPods同封金額

・まとめ




自称iPhone信者

僕はiPhone5sの時代からずっとiPhoneを使っている自称iPhone信者だと思っています。笑


今まで携帯はiPhone5s6s8plusXR11Proと使ってきています。

そしてタブレットも第6世代、iPad Pro11インチと使ってきました。


それくらいシンプル性に富んでいるAppleさんは僕は好きです



話が脱線してしまいました。。(笑)今回のAirPods同封についてなのですが、シンプルに次のiPhoneの本体代金が結構上がるのではないかという心配しかしてません!!笑




本体代金は年々上昇中

年々わずかですがiPhoneの本体代金は上昇傾向にあります。

iPhone8 52,800

iPhone8Plus 62,800

iPhoneXR 64,800

iPhone11 74,800

iPhone11Pro 106,800

iPhone11Pro Max 119,800

※全て64GBの容量、Appleの公式サイトから引用。




iPhone本体金額

次のiPhone12の新作に関しては秋からサービスが提供される5Gに対応したiPhoneになると考えており、そこにワイヤレスイヤホンのAirPodsが同封となると、もう64GBの容量でも10万円くらいしてきそうな勢いです!!



価格を見て分かる様に大体1万円ずつ本体代金は上昇きてます。Proになるといきなり3万円ほど上がりますが、、、笑



こう考えると次の新作もiPhone1212Pro12Pro Max(名前は変更されるかもなので仮でいきます)の3つの種類の販売になりそうと予想し、


iPhone12が84,800円

iPhone12Proが116,800円

iPhone12Pro Maxが129,800円



と予想が付きます。ここにAirPods。。。😬😬

ちなみにAirPods

AirPods 17,800

AirPods Pro 27,800




となってます。iPhoneに同封されるのであればお値段が抑えめのProではないAirPodsが同封されるのが濃厚と考えられます。





AirPods同封金額

AirPods同封して割引がないとすれば、

iPhone12 102,600

iPhone12Pro 134,600

iPhone12Pro Max 147,600





これがAppleで販売されるSIMなしのiPhoneの本体代金になると考えられ、キャリア(docomoSoftBankau)で契約するとなると携帯会社にもよりますが+1万円~2万円になるでしょう。そうなると、iPhone12でも11万円台に突入です。。。;∀;)




AirPodsが同封して割引が入ったとしても1万円~多くて2万円だと考えられますので割引きが入ったとしてもiPhone12でも10万円くらいにはなります。。。もはやパソコンレベルの金額ですね。。。トホホ




まとめ

僕的にはAirPodsの同封よりも現在発売のiPhoneに元から付いている充電器やイヤホンを廃止し、本体代金を下げるという方向に進んで欲しいなと思いです。笑



充電器やイヤホンが欲しい方は別売りで購入してもらうスタンスでも僕はいいのではと思ってます。なぜなら現にAndroidの端末が充電器、イヤホンが付属していないからです!!




あと、iPhoneをずっと使っていると充電器やイヤホンが増えていくばかりでわっさ~ってなってます。。。笑



なのでAirPods同封するより、充電器やイヤホンの充電器は無しでもいいのかな~と思ってます!!




では今日はこの辺で!次回もお楽しみに☆

またに〜☆

END


転職するメリット、デメリット


今日は人生の体験談のコーナーです!!あ、こんにちはなべっちです!

最近、「なべっちらしいアイコン」を描いてもらいました。そしてページのトップにも貼ってるのですがこちらのアイコン!めっちゃ可愛くてお気に入りです(笑)

ほんと僕そっくりで可愛い。え。笑

今日は僕の人生の中でも転職をテーマに書いていこうと思います。

いきなり真面目やな、おい!笑

転職の決意

2020年の4月で僕は社会人3年目がスタートするのですが、既に転職を1回経験してます。

なぜか。

それは単純に職場の上司が嫌だったからです。

当時、携帯業界で働いている時です。特に僕に対して威圧的な態度をとってくるとかではなかったのですが、お客様の悪口をバックヤードで喋っていたりしたのでその環境に我慢出来なくなったという感じです。

他の人は普通な顔して働いてましたが、僕からすれば土地勘狂った人間しかいない。そんな感じでした。このままでは僕も染まってしまう!と思ったので早急に辞めました。

そして上司には今の仕事が合わないです。やっていけません。と言い入社2ヶ月で退社しました。

その時、上司からは次の会社でもそう言ってすぐ辞めるぞと言われました。ただ僕は気にしていませんでした。

「僕は次の会社で働き続けるつもりだし、第一に僕がすぐ辞める人間と勝手に決めつけるなよ」っと内心思ってました。

そして同じ携帯業界に転職しました。

いやいや、どんだけ携帯好きやねーんっとツッコミたくもなると思います。笑

ただ、僕は諦めてなかったです。絶対に自分にならお客様に商品の価値を伝えれる自信しかなかったです。なのでもう一回、携帯業界で働きたいと思いました。

転職してからはずっと今の会社で働いてます。もう1年半ほど経ちますが今の環境が嫌と思ったことは1回もないです。上司と意見が合わず噛みついたことは何回かありますが。笑

何で携帯業界なの?

これから5Gになったり、生活において欠かせない存在のスマートフォンだからこそ最先端を進むのでは?と思い最先端で働きたいと思ったからです。

最先端の情報に触れることでこれからこんなサービス始まるんだな、じゃあ次はこれしたいな!これってこういうこと!?とか自問自答出来るので考え方の幅が広がるような感じがしてます。

また、延々とパソコンを打っているようなルーティンワークは嫌いだったので携帯業界の場合、変化が激しいのでそのようなことがないという点も僕の就活をする上で決め手でした。

どんな変化があるの?

変化が激しいと先ほどお伝えしましたが、変化というのは主にキャンペーンの内容です。例えば今の時期でしたら学割や学割や学割ですね!

学割しかないやん!!ってツッコミたくなりました( ◠‿◠ )笑

主に学割であったり、端末代金引きます、オプションプレゼントです、とかですかね!!

そのキャンペーンを漏れなく案内しないといけないのでそのような点で変化があると言っても良い業界だと思います。

転職のメリット・デメリット

メリット

  1. ストレスから解放される
  2. 新しいキャリアを進める
  3. 収入が増える可能性がある
  4. 新しい人間関係の構築
  5. 視野が広がる

1.ストレスから解放される

仕事の中でストレスに感じていることから解放されます。例えば上司や仕事の内容、どうしても物理的に解決できない事から解放され、ストレスを感じることは無くなるでしょう!

2.新しいキャリアを進める

現在働いている職業を続けるのもよし、辞めて違う道に進むこともできます。新しい道を選択する場合、新しいキャリアを進む事ができるでしょう。

3.収入が増える可能性がある

新しい職場では今の給料の1.2倍!なんてこともあるみたいです。特に専門性の高い分野では結果が全てのところが多いと思われます。既に結果を残している方でしたら次の転職先でもお給料に色付けして増えるってこともあるみたいです。そこは正直、面談での交渉力にかかっているかと思います。

4.新しい人間関係の構築

もちろん転職先にも人が居て働いています。そこで出会った人が自分の運命の人になったり、尊敬できる先輩であったりと新しく人間関係が構築されるでしょう。そしてその先には必ず学びがあり、自分の人生の糧にできると思います。

5.視野が広がる

同じ業種から同じ業種の場合でも違う業種に転職した場合でも、出会う人によって考え方や学びを得ることができるでしょう。その得た考え方、学びでより深く考える事ができ結果、視野が広がる可能性があります。

デメリット

  1. お金がなくなる
  2. 退職金が減る可能性がある
  3. 人間関係や職場の環境に慣れるのに時間がかかる
  4. 問題が解決されない場合がある

1.お金がなくなる

転職だけでなく、就活もそうですが新しい会社を受けるにはお金がかかります。歩いて行けます、自転車で行ける距離ですっという方は問題ないですが電車で面談行きます、車で行きますとなるとやはりお金がかかります。

また、転職や就活の間はなかなかアルバイトが出来なかったりもするので収入が滞る状態になります。なので一時的に貯金がマイナスになる可能性があります。

2.退職金が減る可能性がある

中途入社になればそこからスタートになるので30歳や40歳で転職すると退職する時に少ない!という恐れがあります。

3.人間関係や職場の環境に慣れるのに時間がかかる

もちろん転職すると1からのスタートになるので人間関係も1からです。また、通勤や仕事の環境も変わるため初めは慣れないことばかりで時間がかかるかもしれません。

4.問題が解決されない場合がある

人間関係、給料、朝起きる時間など何か問題があって転職をしても転職先でも同じ問題が発生し解決してないじゃん!ってこともあると思います。

まとめ

働いていて1つや2つくらい嫌なこと、めんどくさいなって思うことはあると思います。そこは考え方や相談するとかでも解決できる内容であれば解決すれば良いと思います。が、物理的にどうにもならない!このままでは自分がおかしくなりそう!自分が言えることは言ったけど改善しなくて潰れそう悔いはない!と思うのであれば早急に退職願いを出しましょう。

会社は世の中にたくさんあります。自分が潰れる前に転職しましょう。そしてもし友達が転職しようとしていたら理由を聞いて納得したらソッと背中を押してあげましょう。たまに休みなさ過ぎてしんどいから会社辞めるみたいなよう分からん理由で転職する人もいるのでその人には、背中ではなくお腹を押してあげましょう!!笑

以上です!いかがだったでしょうか!

では今日はこのあたりで〜

またに〜☆

END


早くも6G登場か!?


今日も元気になべっちです!最近ポケモンにハマってます。笑

さてさて今日は巷で話題の5Gについて書いていこうと思います。5Gは次世代移動通信システムという意味合いをご存知の方が多いと思います。

 

そう!!正解です!笑

5Gとは・・・

携帯電話などに使われる超高速通信技術で、情報通信における遅れがほとんどなくなります。

実は、この5G技術に関しては米国ではなく中国が先端を走っています。 

米国は焦っているようで、すでに国を挙げて6G技術の開発に取り組み始めています。 

え、まだ5Gのサービスもまだなのにもう6Gの開発!?早くない!?
そうなんです、、早いんです! 

中国も国策として6G技術を行なっています。

ここでは5Gや6Gのビジネスにおける意義や6Gを巡る世界的な競争について解説していきたいと思います。 

そもそもなぜ5G・6Gなのか 。

5Gは次世代高速通信技術で、中国(50都市)や米国ではすでに普及が始まっています。

日本においては、2020年の東京オリンピック・パラリンピックで初めて使用される予定で、その後全国に普及される予定です。

 

5Gの特徴は高速大容量、超低遅延、多数端末接続です。

例えば、携帯電話などにおけるストリーム配信での遅れがほとんど無くなります。 

しかし、携帯電話を利用する多くの人には4Gや3Gでほとんど問題ないでしょう。 

5Gは、むしろビジネスや産業分野において重要な役割を果たすと期待されています。 

例えば、5GはIoTや自動運転技術で活用することができます。 

IoT(Internet of Things)は、インターネットを経由した統合システムです。

工場にある組み立て用の各種機械を全てインターネットに繋げて、各々の機械から得られた情報はクラウド上に集積され、一元的に管理されるというシステムです。 

集積されたビッグデータは、リアルタイムでAI(人工知能)により処理・分析され、工場あるいは製造現場を最適化することができます。 

実際に、自動車組立工場などでIoTシステムは使用されています。 

今後もIoTシステムは進化し様々なところで使用されるようになると考えられていますが、システムが複雑化すると5Gの大容量かつ高速の通信技術が必要となってきます。 

5Gの課題 「吸水減衰性が大きい」

実は、5Gの電波が届く範囲は狭く、吸収減衰性が大きいために建物の壁などで減衰してしまうという欠点があり、スモールセル(小型基地局)を多数設置する必要があります。 

多数のスモールセルを設置するとなると、その分コストが上がってしまいます。 

つまり、局所的に利用できますが、広域的利用にはまだ課題が残されています。 

少なくとも6Gが利用可能になるまでこの問題は解決されると考えられる。

5Gについて中国が米国を抜いた

5G製品の製造に欠かせない標準必須特許(SEP)の出願数は、中国企業が最も多くなっています。 

IPlythics Platform社のデータによれば(2019年11月)、特許出願数が最も多い企業は中国のファーウェイです。 

次いで、2位サムソン(韓国)、3位LGエレクトロニクス(韓国)、4位ノキア(フィンランド)、5位ZTE(中国)です。

 

特許の認可数はサムソンが最も多いのですが、認可には時間がかかるので、数年で認可数の順位は変わると思われます。 

ただ、ベスト5には米国の企業は入っていないので、中国は5G技術に関しては米国より優位に立っています。 

すでに6G技術開発競争が始まっている

米国は焦っているようで、5Gが普及する前に6G技術開発への取り組みをすでに始めています。 

中国も国を挙げての6G技術開発を開始しました。 

米中以外でもフィンランドや韓国でも6G技術開発が進められています。

 

やはり、6Gは5Gよりもさらに低遅延で高速大容量となることが期待されており、この段階になるとバーチャル世界と現実世界がミックスされた世界が可能になってくるのではないかと予測されています。 

以下に各国の取り組みを紹介します。 

米国

トランプ大統領がツイッターで5Gだけでなく、6G技術開発が早急に必要だと述べました。

一方で、米国は技術開発のために、95ギガHzから3テラHzの周波数帯をオープンにする予定です。 

中国

2019年11月6日に6G技術開発に向けた調査研究を開始したことを発表しました。

そのための産学官連携チームが発足されました。 

フィンランド

2018年、オウル大学は6G技術開発のために6G Flagshipプログラムを立ち上げました。

このプログラムにおいては、6Gに必要なソフトウェア、ハード、通信技術などについて研究開発が行われています。 

韓国

サムソンとLGエレクトロニクスも6G技術開発をすでに始めています。

LGエレクトロニクスは国立大学KAISTで、6G研究のためにリサーチセンターを開設しました。 

まとめ

今後の次世代通信技術5Gと次々世代通信技術6G ですが、5Gについては普及が始まっており、特に産業界で広がっていくでしょう。
5Gに関して注目するべき業界は IoT・AIの業界なので、この関連銘柄には注目です。

次々世代通信技術6Gについては、米中だけでなく他の国も競争に加わっており、どの国がリードするのか不透明な状況です。

まだ、6Gについてはまだ定義がはっきりしていませんが、この数年のうちに研究が進んで明らかになってくるのではないでしょうか。

それでは今日はこの辺りで!
またお会いしましょう!!!

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